作品名:やっぱりMが好き 〈阿部有紀〉

作品概要
本作は、清純な美しさと明るくてだれとでもお友達になれそうな微笑みが可愛い純系アイドル〈阿部有紀〉ちゃんの様々な姿・・・、《アイドル系美少女/ちょっと淫らな日常/先輩女子とのレズ遊戯/M女子としての日常》を収めたイメージビデオです。
《ギャップ萌えの最高峰》アイドル系美少女の正体は、調教済みのドM女子!?
一見すると、清楚系アイドルの雰囲気を纏う彼女ですが、その正体はあるS男性によって・・・19歳の時から現在に至るまで・・・定期的に、じっくりと躾け調教されてきた《ご主人様に飼われているM女子》です。
密かにアナルセックスまで経験している・・・、ドMな本性を持つ彼女。
本作ではさらに、〈有紀〉のすべてを知り尽くしたS気質の〈先輩女子〉が登場。女同士の濃密なレズシーンにとどまらず、〈先輩女子〉がご主人様に代わって彼女を厳しく責め立てる《代理調教》のシーンまで完全収録!


〈有紀〉の背景にある主従関係がもたらす背徳感と、女性同士だからこそ引き出される〈有紀〉の新たな悦びの表情から目が離せない、ギャップ萌え最高峰の作品です。
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寸評:取り急ぎ一言レビュー
この作品、《お尻ぺんぺん》《お仕置きパドルによる尻打ち》《鞭打ち》、三つのシーンが特にお薦めです。イメージビデオであるが故、セリフ少なめで、妄想し放題です。ということで、以下のレビューにも妄想がかなり入っています。ご容赦ください。
M女〈有紀〉のプロフィール
キャラクター紹介:23歳:T157-B80-W59-H93
神奈川県出身、《アイドル系美少女》のルックスと、身長157cm・ヒップ93cmのメリハリボディが魅力の〈有紀〉。趣味のバドミントンや、弟の面倒をよく見る優しいお姉さんといった日常の裏には、実は誰にも言えない・・・淫らな秘密が隠されています。

実は彼女、19歳の時から現在に至るまで、ある〈S男性〉に・・・M女としての所作や振る舞いを定期的に躾けられているのです。

普段は、大好きな先輩女子に甘えながらイタズラされちゃう《レズ遊戯》を楽しんだり・・・・、一人Hに明け暮れたりと、ちょっぴりエッチで奔放な毎日を過ごしている彼女ですが、いざ、サディスティックな雰囲気を感じると、《M女としての感覚》が一気に目覚めます。


ロープで縛られても、お尻を叩かれても、ただ痛がるのではなく、被虐の悦びを感じて従順に身を委ねる。そんな2年間の躾によって育まれた振る舞いや仕草は、彼女の魅力を最大化させています。
先輩女子からのレズ愛撫に翻弄され・・・逝かされ、時には自らオモチャで白昼のオナニー、最後には頭が真っ白になって潮吹きお漏らし・・・トロ〜ンと放心状態になってしまう姿は、M女の極みです!
《純粋そうな美少女》の皮を一枚めくると、《ドMな本性》が顔を出す……。このギャップこそが〈有紀〉の最大の魅力です。


〈有紀〉の自己紹介&直筆メッセージ
みなさん、こんにちはっ!〈阿部有紀〉です♡

実は私、性の目覚めがすごく早くて、なんと幼稚園のときからなんです(笑)。 当時、お父さんの部屋にエロ漫画が2〜300冊くらい置いてあって。まだ漢字も読めないのに、なんだかドキドキしちゃって……。気がついたら、お股を椅子の角に押し付けたり、指で触ったりしていました。
それがオナニーだって気づかないまま、ずっとやっていたんですよね。 小学校4年生くらいからは、オナニーで “イク” ことをしっかり覚えちゃって、中学・高校の時はもう毎日欠かさずしてました♡

そんな私の初体験は19歳のとき。ずっと女子校育ちで男の人と出会うきっかけがなかったので、就職してからだったんです。でも、最初のセックスからめちゃくちゃ気持ちよくて!『こんなに最高なこと、なんでもっと早くやらなかったんだろう!?』って思っちゃいました。
それからは毎日のようにセックスしたくなっちゃって、当時の彼氏に求めすぎていたら、『お前、俺の体目当てで付き合ってるの?』って呆れられちゃったこともあります。うふふ♡

*上記画像は、当該作品のものではありません。《甘えん坊彼女の性欲が無限大 幾野まち》より引用
そして19歳のクリスマス。会社の上司(当時40歳)の方とお付き合いすることになったんですけど、これが私の人生の大きな転機でした。 最初のデートからいきなりラブホに連れて行かれて、SM用のロープでガチガチに縛られたり、スパンキングされたり、熱いローソクを垂らされたり……。それから会うたびに、M調教をされるようになったんです。

実は私、ちょっと素直になれなくてワガママを言っちゃうときがあるんですけど、そういう時は、お仕置きとして《お尻ぺんぺん》されてます。それも、膝のあたりまでパンツ下げられて……!
最初は『もう、20歳超えてお尻ぺんぺんされるなんてありえないっ!』って抵抗していたんです。でも、お仕置きをしっかり受けていると、なんだかすごく守られているような・・・深い安心感と安堵している自分に気がついたんです。私、とことんMなんだなって実感しています。


こんな躾けやお仕置きは、エッチな時だけじゃないんです。こうやって定期的に躾けられるようになってからは、不思議と普段の生活もすごく規則正しくなったんです! 門限をちゃんと守るようになったり、夜遊びをしなくなったり、目上の人に敬語が使えるようになったり……。
これって絶対に、お尻ぺんぺんのおかげ(効果)だなって思っています。悪いことをしたらお仕置きされる、正してもらえるって思えることが、今の私の生活の軸になっているんです♡

もちろん、調教の時などMのスイッチが入った時の身体はもう大変(笑)です。 鞭で叩かれたり、ロウを垂らされたりするうちに、どんどん興奮しちゃって、頭の中で何かがパチンって弾けたみたいになって、大声を上げてしまいます。

今では、後ろから激しく突かれながら、お尻を思いっきりスパンキングされるのが一番興奮しちゃいます! あと、首を優しく絞められるのも快感が信じられないくらいアップして、そのままイッたきりになっちゃいます。今では、自分からお願いするくらいクセになっています♡

*上記画像は、当該作品のものではありません。《甘えん坊彼女の性欲が無限大 幾野まち》より引用
そうそう、アナルも体験させられています。 本当に突然だったので、最初はびっくりしたんですけど、いざ奥まで入ってきたら激しく感じちゃって……! そのままイきっぱなしになって、頭が真っ白の放心状態になっちゃったんです。 それを見た彼が驚いちゃって、それ以降はやってくれなくなっちゃったんですけど……実は私、またお尻をイタズラされてみたいなって思っています♡ ウフフ。

ご主人様の躾で磨き上げられた、私の《M女子としての日常》。 みなさん、どうぞよろしくお願いします♡
作品構成
ご主人様に会えず寂しさを募らせる〈有紀〉の日常。そんな彼女を待ち受けるのは、先輩との激しいレズ遊戯とご主人様に代わる代理調教でした。徹底した躾けとお仕置きの様子含め〈有紀〉の日常が、以下、六つのシーンで構成されています。
シーン①_プロローグ、清楚な制服に隠されたM女の片鱗
光が差し込むテラスで、清楚なセーラー服姿で勉強に励む〈有紀〉の姿から物語は始まります。無垢な女子高生の雰囲気を漂わせるのも束の間、下腹部を押さえ、オシッコがしたくなってしまう〈有紀〉。しかし、彼女が向かったのはトイレではなくテラスの片隅でした。
ご主人様に飼われ、排泄すら管理されているのでしょうか・・・・、そのまま野外で放尿しなければならない背徳的な姿が、彼女の日常を物語ります。

そこへ現れたのは、彼女のすべてを知るS気質の〈先輩女子〉。
最近、ご主人様とは会えているの?
会えないの……
寂しげな〈有紀〉。ご主人様に逢えなくて寂しそうな彼女を、お姉様の雰囲気で優しくリードしながら、心身ともに慰める密やかなレズ遊戯へと誘っていきます。

シーン②_先輩女子による《代理調教》、開花するマゾの本能
すべてを知り尽くした〈先輩〉による、時に優しく、時に厳しい手ほどき。それはまるで見えざるご主人様に代わって彼女を躾する《代理調教》のようです。先ほどの野外放尿を咎めるかのように、パンツを下げられお仕置きされる〈有紀〉、まるで幼児のように無防備なお尻をスパンキングされてしまいます。


しかし、そのお仕置きに耐えた後に待っていたのは甘美な愛撫。この飴と鞭の刺激によって、〈有紀〉の内に眠るマゾの素養が一気に火を吹きます。
興奮のあまり、自ら腹パンをせがみ、踏みつけられることにさえ至上の悦びを見出す〈有紀〉。そんなサディスティックな遊戯に翻弄されながら、彼女の秘部はかつてないほど淫らに濡れそぼっていくのです。



シーン③_完全再現される《粗相へのお仕置き》、紅く染まる肉体と絶対服従
衣服をすべて剥ぎ取られ、ロープで自由を奪われた〈有紀〉がソファーに転がされています。
ご主人様の言うことが聞けないの?
ごめんなさい…
〈先輩〉によって、〈有紀〉が日頃からご主人様に受けているであろう、過酷なお仕置きシーンが再現されていきます。

普段から重大な粗相をした際には、《お尻ぺんぺん》ではなく厳格な《鞭打ち》を課されている〈有紀〉。その事実を知る〈先輩〉は、ご主人様に代わってその体罰を忠実に再現します。お仕置きパドルで厳しく尻を打たれ、ただ謝るしかない〈有紀〉。打撃が10回を超えると、その白い尻はみるみる紅く染まり始めます。
許してください……


涙ながらに懇願しても、お仕置きの手が緩むことはありません。さらにバラ鞭へと切り替えられ、お尻から背中、そして胸へと、より痛みを敏感に感じる部位へ容赦なく鞭打ちがうつっていきます。


苦痛と背徳の快楽の狭間で、〈有紀〉のドMの本能が露になっていきます。
シーン④_孤独な自慰とピンクの玩具がもたらす限界突破の絶頂
一人ソファーでスマホ画面を見つめながら、ご主人様に逢えない寂しさを紛らわせるように自らを慰める〈有紀〉。心も体もかなり《たまって》おり、欲求不満は限界寸前です。

そこへ入ってきた〈先輩〉が、彼女のすべてを察したようにピンクのバイブを手渡します。使い方を仕込まれている〈有紀〉は、それを愛おしそうに口に含んでから秘部へ。ご主人様に抱かれずパンパンに火照った体は、バイブを当てられただけでひとたまりもありません。


〈有紀〉は、大量のお漏らしを伴う激しい潮吹きとともに、一瞬で奈落の絶頂へと狂い逝ってしまいます。

シーン⑤_百合レズ愛撫と背徳のなかで迎える至福のマゾ逝き
ベッドに横たわる〈有紀〉に、〈先輩〉の優しく丁寧な愛撫が始まります。先ほどの体罰とは真逆の優しさで、脚先から首筋までを舐め清められる〈有紀〉、欲求不満だった彼女の目は一気にとろんとメロメロに。
さらに甘噛みが加わるとマゾ性癖が加速し、全てを委ねてお尻の穴まで晒し始めます。マゾ快楽のままに絶頂を迎える彼女の、ピクピクと痙攣するアナルがクローズアップ。


この一連のレズ遊戯は〈有紀〉にとって至福の時間ですが、もしご主人様に知られたら厳しいお仕置きが待っているはず……という背徳感が、さらに彼女の秘部を濡らすのでした。

シーン⑥_清楚な部屋着ワンピを濡らす・・・衝撃のフィニッシュ
最後は清楚なショート丈ワンピース姿に戻るものの、そこからの淫らなオナニーでなんと8メートルもの大潮吹き&お漏らし!フロア一面を汚してフィニッシュです。


あ〜あ、次にご主人様に逢える日は、お仕置き確定ですね♡
レビュー:私の琴線に触れまくったポイントを総括!
私の琴線に触れまくる!ガチすぎる《お仕置き再現》の凄み
ここからは、いつものように私の琴線に触れた名シーンを共有していきたいと思います!
……と言いたいところなのですが、正直、今回の作品は見どころがありすぎて『ここ!』と特定するのが本当に難しいんです。それくらい、作品全体のクオリティが秀逸ということなんです。
でも、あれこれ悩んだ結果、やっぱり行きつくのはあの《体罰が再現されるシーン》。これに尽きます。
作中では、レズ友でS気質な〈先輩〉によって、普段〈有紀〉がご主人様から受けている《お尻ぺんぺん》や《鞭打ち》が再現されているのですが……これがもう、信じられないほどハイレベル!


単なる《お仕置きごっこ》の域を完全に超えていて、容赦なく、リアルな痛みを体に刻み込んでいくんです。その証拠に、打たれる回数が増えるたび、〈有紀〉のお尻はみるみる紅く染まっていきます。これを見れば、演技やヤラセではない《ガチの折檻》であることが一発で伝わってきます。


お尻ぺんぺんと鞭打ちを合わせて、その数なんと50回以上。本当に厳しく叩き込まれています。
ベテランS〈先輩〉の神がかった調教スキル
打たれている〈有紀〉のお尻が白くて抜群に美しいのは言うまでもないのですが、ここで注目したいのが〈先輩〉の《お仕置きのテクニック》です。
〈先輩〉は〈有紀〉にお尻を突き出させると同時に、首筋(頸椎のあたり)をグッと押さえつけるんですよね。これをやられると、〈有紀〉は一切の抵抗ができなくなってしまいます。


その状態で自由を奪っておきながら、時折、彼女の股間に手を伸ばして濡れ具合をリアルタイムで確認するという徹底ぶり……!

Mの動きを熟知したベテランSだからこそできる所業です。どこをどう叩けば一番痛みが増すのか全て理解している〈先輩〉に対して、初心者Mである〈有紀〉が太刀打ちできるはずもありません。〈有紀〉自身、そのことを本能で察しているのか、お仕置き中はもうすべてを〈先輩〉に素直に委ねてしまっています。


この絶対服従の構図、文句なしで萌え度100%です!
躾けられるているM女の装い
また、少し視点を変えて彼女の《服装》に注目してみると、さらに深い妄想が膨らみます。〈有紀〉が身に着けている服や下着は、全てご主人様の意向や嗜好で管理されているように感じました。
下着は普通の女の子ならまず選ばないような極小のパンツですし、ブラジャーは基本的に着けさせていないようです。そして、日常着として選ばれているのは、すべて《タオル地のショート丈ワンピース》。

実はこれ、躾けられているM女にとって《究極に最適な装い》なんですよね。
- 胸の露出が瞬時にできる(肩ひもを外すだけ)
- お仕置きへの移行がスムーズ(ショート丈なので、ちょっと捲るだけでお尻を出せる。パンツを下げればすぐにお尻ぺんぺん開始!)
- 片付けも一瞬(お仕置きが終われば、パンツを上げてワンピを下げるだけで元通り)
- 冷え対策も万全(女の子の大事なお腹まわりは、常に柔らかいタオル地に守られている)
ここまで計算して服飾管理されているのだとしたら、本当に恐れ入ります。ヒロインの〈有紀〉が極上のM女だからこそ、こちらの妄想もノンストップで止まらなくなってしまいます。
最後に:ヒロイン〈阿部有紀〉さんの別名とおすすめ作品
この作品の素晴らしさを語るにはまだまだ時間が足りませんが、あまり長くなりすぎてもアレですので、今回のレビューはこの辺りでお開きにしたいと思います。
最後になりましたが、今作のヒロインである〈阿部有紀〉さん、実は〈幾野まち〉さんという別名でも活動されています。彼女には他にもめちゃくちゃお薦めしたい作品がたくさんありますので、いくつか下にリンクを貼っておきますね!


そちらの作品についても、また別の記事でじっくりレビューしていく予定です。
それでは、引き続きよろしくお願いいたします!
ご覧いただきありがとうございます。この記事が少しでもお役に立てたなら、このサイト経由での購入をご検討いただけると嬉しいです。以下より、お願いいたします。
完全動画(有料)へは以下よりアクセス

姉妹作品含む総集編へは以下よりアクセス
作品名:私・・お潮を吹いちゃうんです・・ COMPLETE BEST 〈阿部有紀〉

作品紹介(FANZA作品紹介文を引用)
この作品はイメージビデオです。
『清楚な表情と白肌に黒髪が美しい美乙女・阿部有紀ちゃんは笑顔がカワイイですね・・それに真っ白なまんまるお尻の真ん中の薄いピンクのアナルはほんとにキレイですね・・』
『恥ずかしいので、そんなに私のAを見つめないで下さい・・ヒクヒクしてきちゃうので・・』
『それに薄いヘアーの美しく盛り上がった土手は何時間も見ても飽きないです・・』
『アッ・・指を入れないでください・・お潮が出ちゃうから・・』『ヤダ・・指を動かさないで・・』『アッ・・ホラ・・お潮が出ちゃったじゃない・・』『わぁ~・・ユキちゃんのは飛ぶんだね・・』
『イヤだ~・・そんなに激しくしないで・・飛び散ちゃうから・・』『8m先の壁に弾けたよ』
『そうなの・・私・・お潮を吹いちゃうんです・・』 飛び散るスプラッシュに感動の300分です。
無料サンプル
〈幾野まち〉作品へは以下よりアクセス
作品名:甘えん坊彼女の性欲が無限大 〈幾野まち〉

作品紹介(FANZA作品紹介文を引用)
性欲暴走!チンチン好きすぎ幾野まち。チンチン目の前にして待て!に待てません!『ヤバい!腰止まんない』騎乗位で連続絶頂!男優だけでは飽き足らず、スタッフのチンチンまで欲しがる淫乱ぶり!
お仕置きのスパンキングに『ごめんなさい』ってむしろご褒美のようです。
一番好きなバックで、乳首摘まんだら体を振るわせイっちゃった!