作品名:新 おしめ日記

作品紹介

新しいおしめ日記シリーズが復活!おむつマニアが好む、あまえんぼうの育て直しをメインにしたお話。羞恥心があり、甘えん坊で依存心の強い未成熟な少女モデルを厳選。

この作品には、ふたつの物語が収録されています。

続 おしめ日記

ひとつめは、「おむつ倶楽部05号」とおむつ倶楽部06号にて、前後編にわけて収録された「おしめ日記」。これの、未収録映像を含めた完全版です。

お尻叩き・お浣腸・お灸・お縛りによる厳しいお仕置きとオムツ訓育を施された少女の話です。

大人のおむつ治療院

もうひとつは、おむつ倶楽部06号にて前半だけ収録されていた「大人のおむつ治療院」。これに、少女が体験した治療院での出来事を全て収録した完全版です。

おしもの悩みを抱えている思春期の女性は、是非ご来院ください・・・《おとなのオムツ治療院》の話です。

DUGA提供サンプル動画

上記の通り『新 おしめ日記』には、『続 おしめ日記』『大人のおむつ治療院』の2作品が収録されています。今回のレビューでは、『続 おしめ日記』編をご案内します。

物語 その①:続 おしめ日記

作品の概要

お尻叩き・お浣腸・お灸・お縛りによる厳しいお仕置きとオムツ訓育を施された少女の話。引っ込み思案の甘えんぼう女子高校生〈志乃〉が、叔母様の家で体験した出来事。

〈志乃〉のプロフィール

この物語の主人公〈志乃〉は、少し引っ込み思案で内気な高校2年生の女の子です。臆病な性格もあって周囲に自分から話しかけるのが苦手、最近では学校も休みがちになっています。

そんな〈志乃〉が抱える一番の悩みは、何度も繰り返してしまう《お漏らし癖》です。先日も授業中にどうしてもトイレに行きたくなったものの、恥ずかしさから最後まで言い出せず、教室でそのまま漏らしてしまいました。このとおり〈志乃〉は、 “お漏らし少女” なのです。

〈志乃〉が置かれている現状

実は、志乃の姉である〈彩(あや)〉も高校生のころ、同じようにお漏らし癖で悩んでいました。そのとき〈彩〉を救ったのが、〈叔母〉による《厳しいお仕置きによる躾直し(しつけなおし)》でした。〈叔母〉のもとで改めて躾けられた〈彩〉は、見事にお漏らし癖を克服したのでした。

妹が学校でお漏らしをしてしまったと知った〈彩〉は、〈志乃〉の将来をとても心配しました。悩んだ末、〈彩〉は、かつて自分を正してくれた〈叔母〉に《志乃の躾直し》をお願いすることにしたのです。

こうして〈志乃〉は、お漏らし癖を治すためにしばらくの間、〈叔母〉の家へ預けられることになりました。しかし、そこで〈志乃〉を待っていたのは、浣腸やお灸・お尻叩きなどの厳しいお仕置き、そして大きな布オムツを何重にも当てられるという羞恥の罰、厳しくて恥ずかしい《オムツ生活》の日々が始まったのです。

作品構成

《お尻叩き・お浣腸・お灸・お縛りによる厳しいお仕置きとオムツ訓育》の日常が、以下、五つのシーンに分けて描かれています。

シーン1:叔母宅への訪問と、最初のお漏らし

物語は、〈叔母〉宅の電話が鳴るシーンから始まります。相手は〈志乃〉のお姉さん〈彩〉でした。

〈志乃〉のお漏らしについての相談を受けた〈叔母〉は、かつて〈彩〉の癖を治した経験から、〈志乃〉を引き取って躾け直すことを決めます。

数日後、〈志乃〉が〈叔母〉の家を訪れます。

〈叔母〉は〈志乃〉を迎えるとすぐに問い詰め、『まずは “おしも” の検査から』とスカートを上げるよう指示します。〈志乃〉は恥ずかしさから嘘をつき、お漏らしを認めようとしません。しかし、緊張からおしっこがしたくなってしまいます。

引っ込み思案の〈志乃〉は『トイレに行きたい』と言い出せず、〈叔母〉の家でもお漏らしをしてしまうのでした。最初から失敗し、恥ずかしさとショックで涙目になる〈志乃〉。

ここから、“本格的な躾直し・おしめ生活” が始まります。

シーン2:厳格なお説教と、容赦ない厳しいお仕置き

お漏らしをしてしまった〈志乃〉に対し、〈叔母〉からの厳しいお仕置きが始まります。

まずは自分のお漏らしに向き合わせるためのお説教。そして〈叔母〉から『お灸を据える』と告げられます。怯える〈志乃〉ですが、逃げることは許されません。

後手に縛られた〈志乃〉は正座させられ、頭を深く前に倒されます。突き出されたお尻の上に置かれた二つの艾(もぐさ)に火がともされますが、熱さに耐えかね、〈志乃〉はすぐに音を上げてしまいます。

その様子を見た〈叔母〉が “おしも” の状態を確認すると、そこはしっとりと濡れていました。しかし、濡らしていたのは “おしっこ” ではなく……自らの “愛液” だったのです。内気でおとなしいはずの〈志乃〉が見せた、ふとした淫らさ。

お灸から逃げ出し素直にもなれず、加えて、まだ幼く子供なのに淫らな片鱗を見せる〈志乃〉は、《悪い子》です。当然のこととして、次はお尻叩きのお仕置きへ。〈叔母〉の膝の上に抱えられ、容赦なく50回叩かれます。〈志乃〉の尻は、紅く染まっていくのでした。

シーン3:浣腸と布オムツによる《我慢》の躾け

物語は、お仕置きから “浣腸とオムツ” による躾けの場面へと移ります。〈叔母〉は、〈志乃〉に “我慢する” とはどういうことなのかを、体をもって教え込んでいきます。

パンツはすでに脱がされ、〈志乃〉が身に着けているのはショート丈のキャミソール1枚のみ。まだ幼さの残る微乳の彼女は、ブラジャーをつけることを許されていません。

座布団が敷き詰められた脇には、100ccの大きな浣腸器とお薬の入った洗面器が無造作に置かれています。

『我慢することを覚えなさい』、〈叔母〉の言葉とともに、幼気な〈志乃〉のお尻へ容赦なく嘴管が差し込まれます。緊張と恐怖で身体を強張らせる〈志乃〉に、〈叔母〉は『お口で息をしなさい……ふぅって』と優しく声をかけます。これまで何人もの少女を躾けてきた彼女は、痛みを和らげる術も熟知しているのです。

たっぷり100ccの薬液を注入された〈志乃〉は、すぐさまお腹の痛みを訴えます。しかし、その許しを乞う声が聞き入れられるはずもなく、〈志乃〉は仰向けに寝かされます。分厚い布オムツを当てがわれ、お腹の痛みに耐えながら我慢することを身体に叩き込まれていくのでした。

シーン4:限界を迎える〈志乃〉、叔母への甘えと依存の始まり

浣腸を施された〈志乃〉は、両手を後ろで縛られ座敷の梁(はり)につなぎ留められてしまいます。〈叔母〉は、その場を離れ、〈志乃〉は、たった一人でお腹の痛みと迫りくる限界に耐えることを強いられます。どれほど必死に声を張り上げても、〈叔母〉が戻ってくることはありません。

やがて限界を迎えた〈志乃〉は、悲鳴とともにオムツの中へ・・・すべてを出してしまいます。お腹の痛みからは解放されたものの、今度はオムツの中に広がった不快感が〈志乃〉を襲います。

〈志乃〉が限界を迎えた絶妙なタイミングで、〈叔母〉が部屋へと戻ってきました。

辛さと羞恥心に打ちひしがれる〈志乃〉をたしなめながら、〈叔母〉は、優しく汚れたお尻をきれいに拭き、ケアしていきます。恥ずかしさに身をよじる〈志乃〉は、何度も『ごめんなさい』と謝り続けます。

そして、自分の無力さと〈叔母〉の存在の大きさを痛感した〈志乃〉の口から出たのは、『新しいオムツをしてください』という自発的で素直なお願いでした。

その表情には、すべてを〈叔母〉に委ねたような安堵の色が浮かんでいました。あんなに拒絶していたオムツを自分から進んで受け入れ、最後は〈叔母〉に抱きついて素直に甘える〈志乃〉。厳しいお仕置きと絶望の果てに、彼女の心はすっかり〈叔母〉へと傾注していくのでした。

シーン5:赤ちゃん返りと穏やかな日常

最終シーンで描かれるのは、〈叔母〉の家ですっかり赤ちゃん返りをした〈志乃〉の日常です。

哺乳瓶でジュースを飲んだり、〈叔母〉にしがみついて甘えたり、その周囲で無邪気に遊んだり……。

〈叔母〉が、庭で洗濯したたくさんの布オムツを取り込む傍らで、ちょこんと佇む姿や、優しく髪を結ってもらう場面など、どの瞬間も〈志乃〉の腰元には大きな布オムツがあてられています。

今の〈志乃〉にはかつての不安や葛藤はなく、すべてを〈叔母〉に委ね切った安心と安堵の表情、そして柔らかで穏やかな笑顔が浮かんでいます。

〈叔母〉の家において、〈志乃〉はオムツをあてられた “小さな幼児” そのものです。仮にお漏らしをしてしまっても、怒られることなく優しく新しいオムツへと取り替えてもらえます。

そこにはもう恥ずかしがる様子もありません。パタパタとはたかれるベビーパウダーの心地よさに身を任せながら、〈志乃〉は、〈叔母〉との甘い日常を過ごしていくのでした。

レビュー

いやぁ……今回は私の琴線に触れまくりの《超・永久保存版》と言える傑作に出会ってしまいました。もう最高の一言に尽きます!お漏らしからのお仕置きストーリーをはじめ、お尻叩き、お浣腸、お灸、そしてお縛り……。私の大好物なシチュエーションがこれでもかと詰め込まれていて、仕上げはお約束の “布オムツ” 。マニアにはたまらない展開の連続です。

〈志乃〉のビジュアルと背徳感

お仕置きされてオムツをあてられてしまうヒロインの〈志乃〉ですが、これがまた私のストライクゾーンど真ん中!可憐で可愛らしい微乳のお胸がたまりません。

特に痺れたのが、お浣腸された後にキャミソール1枚で我慢させられているシーン。横からのアングルがあるのですが、胸の膨らみとお浣腸でお腹がぽっこり膨らんだ高さが、ほぼ一緒なんですよね……!

この絶妙なアンバランスさに猛烈に萌えてしまいました。

いたいけな少女が厳しいお仕置きを受けているという “背徳感” がヒシヒシと伝わってきて、制作陣のこだわりとプロの仕事ぶりに心から敬意を表したいです。まさに天才の仕業ですね。

厳しいお仕置きの連続と影のMVP〈叔母〉さん

お尻叩きもかなり本格的で、〈志乃〉のお尻には、鮮やかな紅いお仕置き痕がしっかりと残ります。その痛々しい痕が刻まれた尻に、間髪入れずにお浣腸……。この畳みかけには思わず唸ってしまいました。

そして、この作品を語る上で絶対に外せないのが〈叔母〉の存在です。 厳しさと優しさのバランスが本当に絶妙で、どこか懐かしい昭和の厳しい〈叔母〉さん感が自然ににじみ出ています。この〈叔母〉さんのリアルな存在感と演技力があるからこそ、私たちはどんどん世界観に引き込まれていくんですよね。

個人的には作品の影のMVPだと思っています。

激レア!本物の “艾(もぐさ)” を使ったお灸シーン

さらに、この作品の希少性をグッと高めているのが “お灸” のシーンです。 なんと本物の “艾” が使われていて、お線香でジワジワと火が点され、〈志乃〉を精神的にも追い詰めていきます。

お尻叩きやお浣腸の作品は探せばいくつか見つかりますが、実写でここまで本格的なお灸のお仕置きを描いた作品は、そうそうお目にかかれません。

これだけでも手元に置いておく価値がある《永久保存版》だと断言できます。

最後に

最初はオムツを嫌がっていた〈志乃〉が、厳しいお仕置きを経て、最終的には〈叔母〉にすべてを委ねて赤ちゃん返りしていく描写も見事でした。

こんなにも秀逸で愛の詰まった作品を生み出してくれた〈志乃〉さん、叔母さん役の女優さん、そして制作スタッフの皆様に、心からの感謝を贈りたいです!

この作品をより楽しむために

この作品をさらに楽しむための耳寄り情報!

この作品、シチュエーションの希少性がとにかく高いのですが、平成中期にリリースされた作品ということもあって、正直なところ『もう少し画質が綺麗だったらなぁ……』と感じる場面もありますよね。

《お漏らし → お灸 → お尻叩き → お浣腸 → 布オムツ》という、このフルコース展開は本当に激レア。だからこそ、最高に美しい状態で手元に残しておきたいのがファン心というものですね。

……なんと、そんな方に朗報です!

実は、このレアな名シーンたちが高画質画像としてセット販売(177枚セットで612円!)されているのを発見しました。

このクオリティと枚数で612円なら、かなりお買い得だと思います。作品の世界観をもっと鮮明に、すみずみまでじっくり堪能したい方は、ぜひチェックしてみるのもアリですよ!

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